志穂美悦子は新婚当初は長渕のDVに大人しくやられてあげてたけど、
ある日ついやり返したら長渕が気絶しちゃって、
ピクリとも動かない長渕を見て死んだと思った志穂美は千葉真一に電話して
「社長、私とうとうやっちゃいました…」って言ったんだよねw
長渕弱えーw

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ナムコに入社して最初の頃に驚いた事の一つに「映画を見に行った時に映画代を経費で精算できる」という事でした。もちろん業務に関係あるかどうかによるのですが、気になった映画は何度か会社の業務の一つとして見に行った事があります。上司の許可があれば業務時間中に見に行く事もできました。

(なんて変わった会社なんだ、とその時は思いました)

ある時、僕はどうしても見に行っておきたい映画があったので、見たい映画を上司に伝えて、許可をもらってその映画を見に行きました。
映画を見に行った経費精算をするのにその「半券」が必要で上司に精算用紙にハンコを押して貰うのですが、その時の上司が「後ろはちゃんと見た?」とハンコを押しながら僕に尋ねたのです。

正直何のことかわからずキョトンとしていると、「映画を見ている時、スクリーンだけじゃなくて、後ろを向いてお客さんの表情を見てみた?っていう事だよ」と言われたのです。

この時、僕は自分が足りなかった大事な視点に気づかされました。

文字通り、映画を見に行ったなら、「後ろを見る」必要があったのです。
その映画に来ているお客様がどんな人か(若いカップル、年配の人、女性のグループ、カップル、男性一人客…)、どんなシーンでどんな反応をしているか…

ゲームを作る人がよく陥りがちな事ですが、資料として他社が作ったゲーム等を評価する時にゲームそのもののほうにどうしても注目してしまいます。映像の作りとか、ゲームのルールがどうなっているか、とかそういう事が、開発者目線でいうと気になってしまうのです。

しかしながら、実は本当に大事で、じっくり観察をしなければいけないのは、それを遊んでいるお客様の反応なのではないかと思います。

プロとしてはどんなにすごい技術を使っていても、どんな手間がかかった事をしていても関係なく「お客様の反応が全て」という意識を持つべきだと思います。これはゲームや映画に限らず、エンタテインメント(おもてなし)を生業とする人全てに言える事ではないでしょうか。

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もしもスタッフがドラッカーのマネジメントを読んだら、顧客が映画化求めてないことぐらいわかるだろ

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ラブプラススレで「1ヶ月過ぎても友達パートなんだけど本編いつから?」って書いたら「ゲームじゃあるまいしそんなすぐ彼女になれるわけないだろ」と諭されて先人達の荒ぶる彼氏力を見せ付けられた

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humungus:

暴暴茶、毎日ぬんでますっ!

humungus:

暴暴茶、毎日ぬんでますっ!

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今日はTwitterの話でも。

今や大勢の人がやっているTwitter。
その中にも数学的な面白い呟きをする人は多数います。

今まで紹介した本の作者さん達もTwitterをしている人はいます。
感想を書いたらRTしてくれることも結構あったり?
そういう繋がりが出来るのもネットの面白いところですねw

折角なのでいくつか数学のbotを紹介しておこうと思います。

math_fml_bot 数学公式bot
Math_formulae 数学の公式bot
nct_math_f 高専数学Bot
arithmetic_bot 算数問題ボット
mathematics_bot 数学問題bot
funmath_bot 面白数学bot
JOJO_math ジョジョの奇妙な数学

とくにジョジョの奇妙な数学botは良いですねw ジョジョの名台詞と数学を絡めていてとても面白いですw
他にも数学ガールや浜村渚の計算ノートのキャラクターのbotも沢山あります。
「数学」で検索するのも面白いかもしれませんよ…?w

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